2007年06月25日

公立高校受験必勝法!!

公立高校受験目指しているお子さんをお持ちの方への朗報です。

成績優秀で高校受験は心配ないというお子さんの場合には
この話は不要です。

しかし、一生懸命頑張っているのに、なななか成績伸びない。
もう一歩上の学校を目指したい。

頑張って、友達の行く学校に行ける学力を付けたい。

このように悩んでいるお子さんをお持ちの方、
実は、多くの中学生が本当の勉強のやり方がわからないまま
高校入試を迎えているのです。

どんな学力の子でも、このやり方を教えると、
時間を忘れて勉強に集中し、発想力と記憶力がどんどん向上します。

実はこれは私たちがふだん勉強するときに使っているのとは、
まったく違った頭の使い方をする、そんな勉強方法なのです。

こんな方法があったら、

あなたのお子さんに教えてあげたいと思いませんか。

このブログにある情報欄の中から、

「不合格になる人の学習方法」を探してクリックしてみてください。

そこに、この答えがあります。
いろいろとページを見ていくと、必ず出てきます。
わたしも、どのタイミングででるかわからないのですが、
不親切ですみません。

しかし、この勉強方法はお薦めですよ。今からでも間に合います。
もとろん、英語の勉強方法もあります。
ラベル:公立高校受験
posted by Nick左中 at 21:05| 英語 中学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

「英語を覚えよう」と思うから覚えられない

私たちは、「英語を覚えよう」とすると、
なかなか覚えられません。英単語もそうですね。
実は、『覚えよう』と意識すると、左脳が働いていいんじゃないか?
と思われるかもしれませんが、ここに大きな誤解があるのです。

何度も歌を歌っていたら、自然に口ずさんでいたという経験はありませんか。
自然に覚えたものや本当に必要で覚えたものは、いつまでも覚えています。

しかし、悲しいかな覚えようとすると、なかなか覚えられません。
記憶しようとする意識は、左脳の役目で、忘れやすいという欠点もあるのです。

しかも、潜在意識の中で、覚えるのは難しいのではと思うと、
右脳は協力してくれません。
 
一番いいのは、右脳と左脳の両方が働いて、さらに学習効果が高まることなのです。
 
最近、スピードラーニングという言葉が言われるようになりました。

それは、クラシック音楽をバック音楽にして、覚えようとしてしまう脳の緊張を取り除き、右脳を活性化させます。 

さらに、英語を何度も繰り返し聞いて、CDの内容をイメージすることにより、

右脳が働いて、大量の英語をインプットできるのです。

その英語を速聴で聴くと、より効果を生みます。
一度、試されてみてはいかがでしょう。

■仕事や試験に役立つ英語教材ガイド

posted by Nick左中 at 20:30| 英語 勉強方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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